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【体験談】オーネットって実際どう?結婚相談所2社目にして希望が見えた、オーネット攻略法!(口コミ評判)

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楽天オーネットの口コミ体験談

最近は結婚相談所もいろいろと増えてきて、こんな運営会社が運営元なんだ!というような大手企業も、次々と参入しています。

そんな中でも、抜群の知名度を誇るのが、「楽天オーネット」ではないでしょうか。

“あの”楽天が運営しており、在籍会員数は数ある結婚相談所の中でも最多、業界最大手の結婚相談所です。

今回は、婚活パーティーなどの自主婚活~結婚相談所登録~結果得られず退会…
からの、結婚相談所2社目の登録となった筆者が、オーネットでの奮闘とその攻略法を、伝授したいと思います。

オーネットって、どんな結婚相談所?

オーネットの特徴とは?

結婚相談所は、成婚料の設定が有るか無いかで、大きく2種類に分けられます。

成婚料を設定している相談所では、会社としても成婚料を払ってもらって退会してもらうために、あれやこれやと会員にアドバイスをし、成婚までとにかく手を尽くしてバックアップをしてくれます。

“こんな人がいいんじゃないですか”と積極的に紹介を出し、交際が始まったら始まったで、“経過はどうですか”“デートはうまくいっていますか”など、なにくれとなく世話を焼き、成婚に至るまでを積極的に引率してくれるのです。

一方、成婚料の設定がない結婚相談所というのは、本人の自主性を尊重したやり方がメインです。

条件で絞り込むなどでして自分に合うと思う相手をシステムで検索し、自分からアプローチをします。

デートやその後の交際についても自分で考えての自分のペースで進め、こちらから聞かなければ、担当アドバイザーからアドバイスや指示、経過についての詮索といったものもありません。

オーネットは、後者の結婚相談所にあたります。

成婚料はなく、アドバイザーに紹介や仲介を頼るというより、結婚相談所というフィールドの中で自主的に狩りをしにいくようなやり方です。

筆者は、1社目の結婚相談所に前者を選び、結局自分に合わずに失敗した過去がありましたので、今回はこのオーネットに第2のフィールドを求め、再び婚活戦線に参入しました!

オーネットのコースやシステムの内容と、婚活の流れとは?

「プレミアムプラン」というのが、オーネットの基本コースです。

このコースでは、自分の希望にマッチした相手の紹介状が毎月6名分送付されてくる他、希望条件を入力して異性を検索することができ、希望する相手には毎月8名まで、「お話しましょう」申し込みをすることができます。

紹介状の相手に「お話しましょう」を申し込むかどうかは自己判断で、その枠を全部使った場合、6名+8名で月に14名の人に、自分からコンタクトを申し込めることになります。

また、紹介状は双方向ではないので、自分のところに紹介状が来た相手のところにも自分の紹介状が送られているとは限りません。

自分の紹介状が送られた別の人や、自分のことを検索した相手から「お話しましょう」の申し込みがくることもあります。

「お話しましょう」申し込みが来た場合、相手のプロフィールを見てそれを受けるか断るかを判断し、受けると、「お話掲示板」が作成されます。

「お話掲示板」の中では、システム上で2人だけでメールのやりとりができるようになっていて、そこで自己紹介や会う日取りなどを決めていく、という流れ。

お話掲示版上で連絡先を交換することも可能ですが、たいていは最初に会った時にラインなどを交換し、その後はそっちをメインに連絡をとることになります。

また、会ったものの「この人違う」となった場合は、お話掲示板のところに設置の「ごめんなさい」ボタンを押すと、お話掲示板は閉鎖されて履歴も見られなくなり、その相手は過去の人となります。

これらは全て、入会と同時に作成される「マイページ」上でのやりとりになり、マイページはパソコンやスマホからいつでもアクセスできます。

オーネットの費用は?

ご紹介した「プレミアムプラン」の場合、入会金は30,000円(税抜)、活動初期費用として76,000円(税抜)、合わせて106,000円(税抜)が入会時に必要で、その後の月会費として、
毎月13,900円(税抜)が必要となります。

後にも詳しくご紹介しますが、オーネットではプロフィールに顔写真は載らないのが原則。

相手を検索して選ぶ時も、紹介状が来たときも、相手の顔写真は載っておらず、条件だけで最初の判断をすることになります。

ここに「オープンテラス」というオプションをつけると、3ヶ月間プロフィールに顔写真を載せることができます。

これはアドバイザーも勧めてくるオプションで、異性からの申し込みを飛躍的に上げるひとつの手段ということでつけることも多いですが、登録料として1クール(3ヶ月)20,000円(税抜)かかります。

オーネットでは成婚料は不要なので、成婚して退会しても、途中で嫌になって退会しても、退会時にお金がかかることはありません。

成婚して退会する場合はその旨を申告すると、楽天スーパーポイントがそれぞれ5000ポイントもらえ、結婚に向けてお世話になるであろう提携のジュエリーショップやホテルなどでの、優待特典をうけることもできます。

オーネットに入会~活動開始するまでの流れとは?

多くの結婚相談所と同じように、オーネットでも入会時には簡単な審査があります。

といってもオーネットの場合は、成人していることと、定収入があること(男性のみ)という割とゆるいものですが、独身証明書・年収証明書・学歴証明書のほか、資格などがある場合は、それを証明できる書類の提出が必須です。

また、オーネットでは入会前の個別説明時に、自分が希望する条件に見合う異性が現在何人くらい登録しているか、というのを確認することができ、希望条件が高すぎて該当人数が少ない場合は入会することができません。

32歳の筆者は、年収700万円以上、身長170cm以上、学歴大卒以上で30代の近隣在住男性、というちょっと高飛車な条件で検索をお願いしてみましたが、50人以上の登録があるということですんなり入会できました!

さすがは登録数ナンバーワンのオーネットです。

突拍子もない条件を言わなければ、ちょっとお高め条件でもいけるのではないかと、正直筆者はこのあたりでだいぶ期待が高まってきていました。

これらの書類をそろえるのと同時に、自分の「宣材写真」を撮りにいきます。

オーネットでは、写真スタジオでプロが撮影してくれる費用が初期費用に含まれているので、指定のスタジオに予約をとって出向き、全身とバストアップをそれぞれ撮影してもらいます。

その場で撮った写真をカメラマンと一緒に見てどれにするかを決めると、そのデータが自分の担当アドバイザーのところに送られ、宣材写真の登録完了となります。

その他、新規入会者が全員受けるように言われるオリエンテーションが設定されており、そこでオーネットのシステムや流れ、マッチングのポイントなどの説明を受けます。

書類が全てそろって初期費用を払い、オリエンテーションを受けて写真の登録も完了すると、いよいよ活動スタート!

月6名のお相手の紹介が始まります。

オーネットの、おすすめポイントと攻略法は?

勝負は、入会からの3ヶ月!

筆者は、婚活仲間でオーネットに登録して長い間活動している友人がおり、入会に当たってアドバイスを求めました。

「入会したら短期間でがむしゃらに活動しまくって、さっさと卒業するのがカギ。私のように長老になってはいかん」というのが、彼女のアドバイス。

その時はいまいちピンとこなかったのですが、実際に活動し始めると、その言葉の意味はすぐに理解ができました。

プレミアムプランでは月8人の人に「お話しましょう」申し込みができますが、長年在籍していると、もう既存の会員は全て見切っているんですね。

なのでそういう長老の皆さんは、毎月新規会員が入会してくるのを、首を長~くして待っていて、月8名の枠をそこに全力投球するわけです。

筆者は最終的に7ヶ月在籍しましたが、入会1~2ヶ月が「お話しましょう」申し込みが一番多く、3ヶ月目もかなりの件数ありました。

しかしそれからは、在籍月数と申し込み数がゆるやかに反比例…という状況に。

会社でも学校でも、新しく社員が入ってきたり転校生がくると、周りは皆なんのかんのとチヤホヤしますよね。

でも、そのうち良くも悪くも目新しかった新入りが見慣れて馴染んで、チヤホヤ期間は終わります。

結婚相談所においても、まさにその状況。

この、入会したての「チヤホヤ期間」に、いかに手持ち駒=連絡先交換をしてキープ状態の相手を増やすか、というのがカギになってきます!

最初はあまりにたくさんの申し込みがあるあまり、自分ってモテるのでは?と勘違いしてしまったり、このまま続ければすごいいい人に出会えるんじゃないか、なんて希望を抱いたりするかもしれません。

しかし、活動期間が長くなればなるほど、上物物件に出会える可能性は減っていくと思った方がいいです。

在籍期間が長くなるほど、自分は長老化し、申し込みを受ける立場から、今度は毎月の新入会員を狙う立場にシフトしていくのです。

それが悪いとは言いませんが、婚活は年齢を重ねただけ不利だということを併せて考え、筆者としては短期決戦、特に入会3ヶ月で1人でも多くのキープをつくっておくことをお勧めします。

冷静に、効率的に異性をさばく!そしてすぐに面会してみるべし!

前述したとおり、オーネットのプロフィールには、基本、顔写真がついていません。

「お話しましょう」の申し込みをしてくる人は、みんなカオナシ状態。

なので、相手の条件やアピール文を読んで判断することになり、双方の合意で「お話掲示板」が開設されると、お互いの顔写真が公開される、というシステムになっています。

筆者は、入会初月には、本当に数えきれないくらいの「お話しましょう」申し込みをいただきました。

2~3日マイページにアクセスしないと、何十人とたまっている状態。

最初はそれを1件1件丁寧に見ていたんですが、32歳の筆者からすると明らかに「無理」という40代後半や50代の男性や、700万以上を希望する筆者からすると、失礼ながら論外な低年収を記載しているお相手もたくさん含まれていました。

いや、むしろそういう人の方が圧倒的に多いという印象でした。

なので、多くの申し込みをもらっても驕ることなく、自分の条件に合うかどうかを冷静に見極め、サクサクと可否の判定をしていきましょう。

そうすると、実際に「お話掲示板」が開設される相手というのは、そんなに多くないはずです。

そして「お話掲示板」が開設されると、すぐに会う日程を決めたがる人と、まずそこで話をしたがる人がいます。

すぐに日程を決めたがる人は、一見ガツガツしているようで敬遠してしまうという人もいるかもしれません。

しかし筆者としては、そんなところでダラダラとメールでやり取りをするより、実際に1時間でも会ってお茶でもした方が、ずっと相手のことが理解できておススメです。

「お話掲示板」が開設されると相手の顔写真が公開されるので、条件は良かったのに顔を見たとたんに「ゲッ」と思った人もいます。

さらに、結婚相談所の宣材写真なんて、自分も相手もプロの手で3割増しに撮られた写真を載せているので、どこまで信用できるかわかりません。

ですから早い段階で会う約束をして一度実際に話をしてみて、そのまま進めるのか断るのかを早めに決めていったほうが、時間の無駄がないと思います。

休会制度を最大限利用し、お金も時間も節約!

オーネットの最大の特徴は、12ヶ月の休会期間を取得できる休会制度だと思います。

「この人と成婚退会する覚悟まではないけどかなり前向きにお付き合い」できそうな人ができた場合、この休会制度を利用するのがおすすめです。

休会中は、月6人の紹介も8人への申し込み枠もなくなり、自分のプロフィールも休会中というステータスになるので、「お話しましょう」申し込みもこなくなりますが、会費は月500円で、最大で12ヶ月まで取得することができます。

たとえば、A氏と交際することになって3ヶ月休会したもののダメになり、その後また活動して出会ったB氏と交際することになって、4ヶ月休会した末に結婚を決めて退会する、というような使い方です。

休会期間は合計で12ヶ月なので、3ヶ月休んで復活してまた休む、というように細切れに取得することも可能なのです。

休会すると、自分のプロフィールやお話掲示板は「休会中」というステータスになりますので、例えばA氏と交際を決めたときにキープしていた他の人達は、自分から休会した事を伝えなくても、知ることとなります。

もしこのキープの中にもここで切ってしまうのはもったいないという人がいたら、「仕事が猛烈に忙しくなったのでひとまず休会した」とでも言って、交際しているA氏と並行して、他の人とも連絡を取り続ければいいのです。

そうしないと、A氏とダメになってしまって再び活動をする時、また一から相手を探さなくてはいけなくなります。

この休会期間で何人かと集中して交際してみて、結婚に至れば万々歳、もし至らなければまた活動再開、というように、メリハリをつけて活動すると、月会費の節約にもなりますし、結果的に早い成婚につながると思います!

オーネットを実際に利用してみた感想。

男性はそこそこのスペックの人もいるが…皆結婚できない理由を持っている。

先にも記載しましたが、筆者は年収700万以上で身長170cm以上、大卒以上で30代までという、かなり高い理想条件を掲げていました。

だいぶ相手は少数かと思いきや、そこそこの人数がいて、自分から申し込みをしたりされたりで、何人かの人とは実際にお会いする約束にもなり、内心ガッツポーズでほくそえんでいました。

しかしそんな人達に実際お会いした感想は…
「結婚できない人は、結婚できない十分な理由を持っているからである」ということ。

理想が高すぎて結婚できていない自分も人のことを言える立場ではないのですが、年収も高くて身長も高くて学歴もあってそこまでオジサンにもなっていない男性が、なぜ未だ独身でいるのか?

それは、会った1回目でだいたいわかります。

見た瞬間わかるパターン。
=顔があまりに不細工だったり、チノパンにポロシャツをインするような格好でデートに来ちゃったりする人。

話した瞬間わかるパターン。
=女性に慣れておらず、こちらからの質問に一問一答で答えたきり、何を話していいのかわからずうつむいてしまったり、ひたすら水ばっかり飲んじゃったりする人。

しっかり話してみるとわかるパターン。
=見た目普通、会話も普通に成り立つのに、よくよく話してみると特異な趣味を持っていたり、女性が敬遠しがちな偏愛を持っている人。
早い話が、オタクやマザコン。

おおむね、このどれかに分類されました。

カオナシのプロフィールで条件だけ見るとかなり高スペックで、こちらの期待値も自然に上がってしまっているだけに、実物との落差がますます大きくなってしまうという…
悲しい現実に行き当たりました。

結婚できてないのは自分も同じ。相手ばかりを非難しても終わりがない!

でも冷静に考えてみれば、三高(高年収、高身長、高学歴)で見た目も普通、話も普通にできる人なんて、結婚相談所なんかに登録しなくたってさっさと結婚しているに決まってるんですよね。

何かが欠落しているから今まで結婚できず、結婚相談所のお世話になっているわけです。

それで結局筆者は何が言いたいかというと、「結婚相談所には欠陥ある人ばかりが登録してます」っていうことが言いたいわけではありません。

実際のところそれはそうなのですが、それ以前に、自分も結婚相談に登録している時点で、異性から敬遠される何かがあって今まで結婚できていないわけです。

多いパターンだと、年齢がいっているとか、年収ばかりで男性を見ているとか。

ですから、相手をあれやこれやと非難するまえに、自分も欠陥品だということを認識しなくてはいけない、ということ。

相手にばかりそんな御大層な条件をつきつけといて、実際自分はどんなにいい女なんだ?ってことに気づいたのです。

結婚相談所に登録する男性は、「子供がほしい」という願望から登録に踏み切った人も多く、そういう理由であるからには、少しでも元気な赤ちゃんを産んでくれそうな若い女性と交際したいと皆望んでいます。

35歳以上は高齢出産という認識が広まった現在、35歳までには第一子を産んでほしいということで、逆算して考えると33歳くらいまでの女性を希望する、という男性が圧倒的に多いそうです。

筆者はその時、33歳になる歳…

男性から相手にしてもらえるギリギリの年齢なんだということに気づき、相手を非難しているばかりではゴールが見えないという、当たり前のことに気づいたのでした。

目指すは、恋愛相手ではなく結婚相手!理想の結婚相手は自分でつくる!

結婚相談所に登録している人は、私の出会った中では前述のような3種類の人が多かったです。

しかしそれを、「〇〇だから無理!」と初めから断絶していたのでは、最終的に自分は結婚できないだろうと察した筆者。

あまりに極端にオタク趣味やマザコンは我が強いと感じる人も多かったですが、不細工だったり服のセンスが皆無だったりという人は、こちらの働きかけである程度変えることができます。

不細工な顔をとり変えることはできないですが、そういう人って自分に自信がない分、かなりフレキシブルにこちらの意見を聞いてくれます。

どうせ不細工だから、と自分自身に構わないだけの人も多く、髪型や服装次第では、不細工からごく普通に格上げすることも十分に可能。

また、今まで女性にちゃんと相手にされてこなかったのか、そういう人達は女性にすごく気を使ってくれる人が多かったです。

「俺が引っ張るぜ」みたいな男気を求めることはできませんが、見方を変えれば、結婚後は妻に財布を握られても文句も言わず淡々と給与を運んでくる、「(都合の)良い夫」になる可能性が高いのです。

そもそも自分が結婚相談所に入会したのは、恋愛がしたいからではなく、結婚がしたかったから。

自分自身がそんな根本に立ち返った時、不細工もオタクも無口も、それなりにいい物件に見えてきました。

相手を選ぶとなると、どうしても顔などの見た目に目がいきがちですが、そこはひとつ冷静になって、「結婚相手としてどうか」という目線で相手を観察することをおすすめします。

そうやって最初から冷静に状況を見られる人、もしくは早い段階で状況を見直すことができた人から、成婚退会をしていくのだと感じました。

まとめ

筆者は結局、入会5ヶ月目に、キープしていた一人から「結婚を前提に交際したいのでお互い休会しませんか」という申し出があり、2ヶ月休会の末に成婚退会しました。

希望相手は30代で活動していた筆者でしたが、交際を決めた相手は42歳ということでちょっとためらいもあり、休会期間も、他のキープと連絡を取り合ったり実際に会ったりもして、常に比較検討していました。

なので退会の誘いを受けた時も躊躇はしましたが、この先ダラダラやるよりも、と退会を決めました。

入会から成婚退会までの平均が8ヶ月程度ということでしたので、ちょうど平均くらいの活動だった、ということになります。

オーネットでは、自分から何かを聞かない限りアドバイザーから指示や連絡はなく、ほっとけば何もしないまま時間が経つだけなので、とにかく自分から積極的に動くことが大事です。

毎日のようにマイページを開き、「お話掲示板」に連絡があれば返信をし、申し込みがあれば諾否を送信し、というように、毎日コツコツと自分で婚活を進めていくこと。

「お話しましょう」の申し込みも、待つだけでなく自分から積極的に相手を探して申し込み、1人でも多くの可能性ある相手とテンポよく会っていくこと。

そして会った時は、「恋人としてどうか」ではなく「結婚相手としてどうか」という目で相手を観察し、また自分自身もガケっぷちで結婚相談所に登録しているという謙虚な気持ちで接すること。

そうすれば、平均期間と言われる8ヶ月の中で成婚退会までたどり着くのは、まったく難しいことではないと思います。

「いい男がいない」と言っているだけでは、永遠に結婚はできません。

目の前にいるのは、「(顔が)いい男」ではないかもしれませんが、「(結婚相手として都合が)いい男」かもしれないということに、気づいてくださいね!

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